WWE所属、中邑真輔の年収は跳ね上がる!?ハチミツ二郎も予言

中邑真輔選手がWWEのロイヤルランブルで
優勝して、レッスルマニア34への出場が決定しました。

▼ロイヤルランブル優勝の記事はこちら▼

中邑真輔がWWEロイヤルランブル優勝!AJスタイルズとレッスルマニア34で頂上決戦か!?

2018.01.30

このニュースは松本人志さん出演の
ワイドナショーで取り上げられ、プロレスが話題になるという大ニュースとなりました。

中邑真輔の収入は増えるのか

これを受けて気になることは
中邑真輔の年収はいくらになるのか、でしょう。

WWEでの日本人選手の平均的な年収は数千万と言われています。

これは日本人選手がやられ役(ジョバー)
になることが多いためです。

中邑が元々いた新日本プロレスでは
トップ選手になると3000万~4000万くらいの年収と予想されています。
(※新日本プロレスは選手の給料は非公開

この時点ではあまり変わりはありませんね。

しかし、WWEのトップ選手になると
年収が一気に跳ね上がるんです。

WWEのトップレスラーの年収

十人十色プロレス日和さんのブログ記事で
公開されているWWEのトップレスラーの年収を見てみましょう。

1位:ブロック・レスナー 1200万ドル(約13.3億円)
2位:ジョン・シナ 800万ドル(約8.9億円)
3位:トリプルH 380万ドル(約4.2億円)
4位:ロマン・レインズ 350万ドル(約3.9億円)
5位:ディーン・アンブローズ 270万ドル(約3億円)
6位:AJスタイルズ 240万ドル(約2.6億円)
7位:シェイン・マクマホン 220万ドル(約2.4億円)
同8位:ジ・アンダーテイカー 200万ドル(約2.2億円)
同8位:セス・ロリンズ 200万ドル(約2.2億円)
10位:ランディ・オートン 190万ドル(約2.1億円)

すごいですね、みんな軽く億越えです。

6位にいるAJスタイルズ選手は
レッスルマニアで中邑真輔とWWE王座をかけて闘います。

ということは、中邑もAJと同じステージに立つということ。

であれば中邑の年収がAJと同じくらいになるのは当然ですね。

さらに、中邑のWWEでの人気は凄まじいです。

日本人選手がWWEでここまで人気が出る事例はありませんでした。

ワイドナショーでハチミツ二郎が中邑真輔の年収を予言

松本人志さんと東野幸治さん出演している
ワイドナショーで中邑真輔の特集がされた時、
ハチミツ二郎さんがプレゼンを務め、中邑の年収について話していました。

以下会話から抜粋

佐々木「これのファイトマネーってどれくらい入るものなんですか?ぶしつけなこと聞きますが、、」

ハチミツ二郎「日本人だと多分数千万なんですけど…中邑真輔は多分、2018年は5億円くらいはいくと思います」

プロレスファンのハチミツ二郎さんも
こう言っているので中邑の年収は確実に億をいくでしょう。

日本で活躍していた時より一気に増えることになります。

日本のプロレスラーの年収に比べるとその差がすごい。

WWEはマーケットが世界規模ですし、
アメリカは大きな国ですから、そこは仕方ないんですけどね。

まとめ

中邑真輔選手の年収はこれから一気に増え
5億ぐらいまでいくことが予想されます。

しかし、中邑の活躍次第ではその域にとどまらないと思います。

人気選手が収入を多く貰えるWWEですので、
まだまだ可能性はあるでしょう。

中邑真輔のこれからのさらなる活躍を期待したいと思います!

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SHOTA

プロレス見るのが大好きなのに会社の給料が少なくてプロレスを観戦したくてもできない日々を過ごしていたが、脱却することに成功。その時の体験談、経験や、初心者でもプロレスを好きになってもらえるような情報を発信しています。