プロレスラーイケメンランキングトップ10!外国人編

プロレスラーイケメンランキングということで
今回は外国人編です!

前回は日本人イケメンプロレスラーランキングでした。

日本人と外国人編に分けた理由は、
どちらにも結構イケメンが多かったからです(笑)

それにどう見えるかは人それぞれですから、
どっちの良さもはっきり分かるようにしたかったので。

というわけで外国人のイケメンレスラーをランキングにしてみたので
イケメン好きな方はどうぞご覧ください!

【最新版】イケメンプロレスラーランキングトップ10!日本人編

2018.01.16

外国人プロレスラーイケメンランキングトップ10!

第10位:ランディ・オートン

本名:ランダル・キース・オートン

生年月日:1980年4月1日

身長:196cm

体重:113kg

所属団体:WWE

祖父の代からプロレスラーという家系に生まれた生粋のプロレスラー。

その高度なレスリング技術とヒールキャラクターで
WWEの初代統一王者となりました。

プロレスラーになる前には海兵隊に入隊していましたが、
気が強い性格から、2度の無断外出に上官の命令に従わないなどの行動をしたため、
除隊処分を受けました。

最近はいままでのワル系のヒールキャラから
ベビーフェイスになって中邑真輔やAJスタイルズとタッグを組んだりしています。

第9位:ローマン・レインズ


本名:リーチ・ジョセフ・アノアイ

生年月日:1985年5月25日

身長:191cm

体重:120kg

所属団体:WWE

ジョージア工科大学でアメリカンフットボール部に所属し、その後プロの世界に
入っていくも、何度か解雇された後プロレスラーに転身。

アメフトの経験を生かしたスピアーやパワー系の技を駆使したスタイルが特徴。
しかし、ワンパターンな試合ばかりで観客からはブーイングを浴びてしまいます。

会場での不人気とは反対にテレビやネットで見ているファンからは
多くの人気を得ており、Tシャツの売上もトップクラスである。

プロレス界を代表する大きな家系、アノアイファミリーの一員です。

第8位:AJスタイルズ

本名:アレン・ニール・ジョーンズ

生年月日:1977年6月2日

身長:180cm

体重:98kg

所属団体:WWE

TNA、新日本プロレスと渡り歩き、現在はWWEで活躍する”天才”レスラー。

新日本プロレスでは棚橋弘至や中邑真輔と名勝負を繰り広げ、
オカダ・カズチカからIWGPヘビーのベルトを奪取しました。

アメリカではトップスターとして様々な団体に参戦し、
数々の王座を獲得しています。

プライベートではゲーム好きで、
主にXbox One Xを愛用しており、レスラー仲間と
ゲームをすることが楽しみだと本人は語っている。

第7位:リコシェ

本名:トレバー・ディーン・マン

生年月日:1988年10月11日

身長:175cm

体重:87kg

所属団体:WWE

日本ではドラゴンゲートで初参戦し、その後新日本プロレスに移籍。
長い間日本で活躍してきましたが2018年WWEと契約しました。

抜群の身体能力でジュニアヘビー級を席巻し、
世界屈指のハイフライヤーと呼ばれる。

彼の身体能力を代表する技としてダブルローテーション・ムーンサルトプレスが
あったが、スタイルの変更等によって封印されています。

第6位:アダム・コール

本名:オースティン・ジェンキンス

生年月日:1989年7月5日

身長:180cm

体重:95kg

所属団体:WWE

アメリカのプロレス団体ROHのトップレスラー。

新日本プロレスにはBULLET CLUBに参入し、スポット参戦にする。

2017年8月14日WWEと契約を交わし、現在はNXTなどで活躍しています。

両手の人差し指を掲げて「Adam Cole Bay Bay」と
観客と共に合唱するパフォーマンスがあります。

第5位:クリス・ジェリコ

本名:クリストファー・キース・アーヴァイン

生年月日:1970年11月9日

身長:183cm

体重:103kg

所属団体:WWE

現在ではWWEの大ベテランであり、WWEの王者を全て獲得しました。
WWEのグランドスラムはクリス・ジェリコで史上3人目。

巧みなマイクパフォーマンスに、独自のプロレススタイルで
トップヒールへと上り詰めました。

プロレスラーとしては大成功を収め、さらにヘビメタバンド「FOZZY」のボーカルを務めたり、
俳優業にもチャレンジするなど活躍の幅が広い。

若手の頃、日本にいたこともあって日本語を話すでき、
LOUDNESSとX JAPANが大好きと公言しています。

ハリウッド俳優ばりのイケメン。

第4位:ケニー・オメガ

本名:タイソン・スミス

生年月日:1983年10月16日

身長:183cm

体重:103kg

所属団体:新日本プロレス

新日本プロレス最強外国人として君臨しているBULLET CLUBのリーダー。

2017年1月4日の東京ドーム大会でクリス・ジェリコとドリームマッチを実現させた。

日本語を習得していてベビーフェイスのころは
日本語でマイクパフォーマンスをすることがあった。

WWEにスカウトされることが何度かあったが、
本人は「日本が俺のホーム」として断っています。

ケニー・オメガの「オメガ」や必殺技「片翼の天使」など、
FFにちなんだ名称が多い。

第3位:フィン・ベイラー(プリンス・デヴィット)

本名:ファーガル・デヴィット

生年月日:1981年7月25日

身長:180cm

体重:86kg

所属団体:WWE

少年時代にサッカーを10年間していた。

新日本プロレスで2006~2014年までの約8年間活躍し、
その後WWEと契約しました。

新日本プロレス時代のリングネームはプリンス・デヴィット。

新日本プロレス所属の頃はハンサムなルックスを生かした貴公子キャラだったが、
途中からヒールターンし、WWEでは身体にペイントを施した怪奇派レスラーとなる。

第2位:ザ・ミズ

本名:マイケル・グレゴリー・ミザニン

生年月日:1980年10月8日

身長:185cm

体重:105kg

所属団体:WWE

有望な若手を発掘するWWEのリアリティ番組でWWEに認められ、
正式にWWEと契約。

WWEタッグ王座獲得からどんどんのし上がり、ついに最高権威のWWE王座も
ランディ・オートンから奪取しました。

現在はドラマや映画の出演も増えたので、それで
休養することがあったが、それをいかして復帰時には映画スターのギミックでヒールになる。

第1位:コーディ・ローデス(cody)

本名:コーディ・ギャレット・ラネルズ

生年月日: 1985年6月30日

身長:188cm

体重:98kg

所属団体:新日本プロレス

2006年~2016年5月までWWEに所属し、その後インディー団体を転戦し、
2016年12月10日ケニー・オメガよりBULLET CLUB参入が紹介され、
codyとして新日本プロレスに入団した。

父親はアントニオ猪木の時代に新日本プロレスに参戦していた
ダスティ・ローデスであり、リングネームもそれに合わせている。

WWE時代にディーヴァ(アメリカでは女子レスラーのこと)による
最もハンサムな男投票で1位になる。

一時期スターダストなる怪奇派レスラーになっていた。

この右のやつがスターダストです。

まとめ

今回は外国人レスラーをランキング形式で紹介させていただきました。

みなさんかっこいい選手ばかりですね!

僕個人の視点でしたがいかがでしたでしょうか。

他にもイケメンな外国人レスラーはたくさん
いるので、自分好みの方を探してみてください!

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SHOTA

プロレス見るのが大好きなのに会社の給料が少なくてプロレスを観戦したくてもできない日々を過ごしていたが、脱却することに成功。その時の体験談、経験や、初心者でもプロレスを好きになってもらえるような情報を発信しています。